ニューボード初対面





10月7日に、鎌倉のDickBrewer工場

シェイプしてもらったボードが出来上がった。

なかなか渋めの、シンプルな9’1”のボードが

BLUE SPACEの店内で燦然と輝いていた



ウェイトはわりと軽め、ノーズは厚からず薄からず

テールは細身で、なかなかのスタイル。

最初の印象が「宇治抹茶」だったので

マッちゃん」と命名


膝腰メローで、まさに絶好の浸水式日和。

なんと

最初のテイクオフでびっくりしたのが

板が勝手に進んでいく

自分の力じゃない何かに押される感じ。







シェイパー下重さんの、魂が埋め込まれた

ボードは、噂とおりのマジックボード

最初の要望通り「テイクオフ早く

板も動き、ウォーキングもできる。」



下重さんはじめ、BLUE SPACEのオーナー

スタッフのみなさんに、心から感謝







今、セミドライを修復中で、化石になりそうな

小豆色ラインの旧フルスーツを着用

しているのだが、色黒の私が板に乗っている

絵は、まさに「宇治金時、黒糖がけ



同行したフクちゃん、Kちん、Sちゃんありがとう。

フクちゃんは、もう波乗り道場を卒業し

すでに教える立場になっている

次は「波乗り狂」?




スポンサーサイト

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する