アロハを伝える役割

昨年8月から、オハナ・ロミロミレッスン


通ってくれていた○ちゃんが


無事にデュプロマを取得しました。

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「50歳過ぎて、何か人のためになることをしたい」と


ロミロミを選択してくれて、大家族の世話や


自分の仕事など、日々忙しい中一生懸命学んでくれました。


年明けてから最終テストということで


本人は迷っているような、逃げているような


雰囲気を感じられたのですが(彼女が逃亡している夢まで見た(笑)


半分迷いながらのロミロミ試験を決行しました!!


やはり迷いや自信のなさというものは、肌から伝わります。


最初から完璧な人はいません。


経験を積んでいくことで自信に繋がり


喜んでもらえることで自分の喜びになります。

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テストの後に、マナ・カードを引いてもらったら

「自分に自信がない」
「人に振り回されている」
「自分軸がぶれている」
「ゴール前で手を抜く」
 といメッセージが・・

今の心理をズバリと当てられてビックリ


昨年からずっと言われ続けてきた 「丹田」というキーワード


ロミロミも、ダンスも、立ち振る舞いも


自分の意思も、おへその下の丹田で決まる


「腹を据える」「腹を決める」「腹を割る」


など、腹を使った諺や慣用句が多くあるのは


腹は精神の源だと考えられていたからです。



そして、ゴールが見えた途端に力を抜いてしまうというのは


小学1年の時に経験済みで、運動会の時の競争で


1番を走っていたのに、直前でスピードを緩めて


1番を譲ってしまったという記憶を今でも鮮明に覚えていて


それ以来、成功(ゴール)の手前でいつも手綱を緩めて


「一番になっちゃいけない
成功しちゃいけない」
 と


自分で勝手に決めつけてきていました。


でもそれに気づいた時、自分の中の価値観が壊れて


「1番も2番もないや」 
「成功も失敗もないや」

「人と比べなくっていいや」

と思えるようになりました。


○ちゃんにもいい学びになったことだと思います。

duproma2.jpg

ロミロミと関わることで、様々な癒やしがやってきます。


人を癒やしすことで、自分の癒やされていない部分に気づき


自分がどんどん癒やされていくと、周りもまた癒やされていく


その愛の循環こそがマナ・カードでいう 「ALOHA」


アロハ=愛をシェア していくこと


誰よりも温かい手のぬくもりから伝わるものを信じて


これからもALOHA(愛)を伝えていってほしいと思います。






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